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ひぃひぃ~

さて、やっぱり仲の良いNYダウと日経でした。少しは上海を見習えよな~
海外勢の売りはまだまだしつこく続きそうですね。

不詳ケタはあきれて・・・罰として三菱商事の一番高いとこを損切り・・・後は
もうしらんわいと放置ですね。上海ETF、ゴールドETF、三菱商事・・・世界
デフレが来ればちょっとまずい!状態になってます。

ではここで福岡出身の浜崎あゆみでも聞いてみるのです。しかし福岡は・・・
芸人が多いのです。目立ちたがりの後先をあまり考えない県民性なのです。
麻生総理頑張れ~でもすぐに次に墓穴を掘るんだろうな~

本当に大切な銘柄以外~♪全て捨ててしまえばいいのにね~♪
現実はただ残酷で~♪

そんな時いつだってHPを開けば~♪
買い煽っている業者がいる~♪

Ah~いつか超高値の~♪買値に追いつくまで~♪
どうかそのHPが~♪クローズされずにあるように~♪

人は皆悲しいかな~♪忘れゆく生き物だけど~♪
買い薦める者のため~♪推奨をくれる者のため~♪
すぐ買うぞ~♪

Ah~出会ったあの頃は~♪すべてが上昇中で~♪
遠回りしたよね~♪傷つけあったよね~♪

Ah~いつか超高値の~♪買値に追いつくまで~♪
どうかそのHPが~♪クローズされるずにあるように~♪

Ah~出会ったあの頃は~♪すべてが上昇中で~♪
遠回りしたよね~♪(この世界が)理解できたんだよね~♪

う~ん、なんかイマイチのような気もするな~まぁ良いか。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

しかし・・・日本株はほとんど倒産価格ですね。HFやファンド勢が瀕死の
重態でのたうち回っているんでしょうか?買い向かうのは個人投資家に
年金資金・・・こうなったら死ぬまで戦うしかないのかな?
外資から安く日本株を買い戻すチャンスなんでしょうかね?
中国や日本人は個人でも結構金を持っているでしょうから・・・まぁ買い向かう
んだろうな~

HIT株式教室さんのHPを見ると・・・混乱するほどチャンスも大きくなります。
みなさん!頑張りましょう!・・・だそうです。まぁそう言うことですね。

でも何を頑張るんでしょうね?今シコシコ買っている個人はどんなに
下がっても決して売らないでしょうから、あとはHFやファンド勢がいつに
なったら売り切るか?ですね。一時もてはやされた政府系ファンドはどこに
行ったんでしょうかね?

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コメント

わーい♪ わーい♪

損ギリ♪♪♪

ヨカッタネ^^

投稿: 三菱商児 | 2008年11月20日 (木) 22時55分

次の損ギリは金ETF♪

るんるん♪

投稿: | 2008年11月20日 (木) 22時56分

本当に世界的なデフレですね。
松藤さんも、「恐慌では、まず株価が落ち、不動産価格が落ち、場合によっては金利がゼロ近くになる」と書いてます。今はまだ、その只中なんでしょうね。
そして、「最後に金が上がる」とも。

通常は、インフレ時に金の価値が上がるようですが、ではデフレ時はどうか?
ドルの信用失墜・崩壊時には、Goldこそ万国共通のキャッシュだということで、インフレ、デフレに関係なく上がるか?
しかし、10月の世界的な株価暴落時には、Goldも大きく値を下げている。
デフレとドル崩壊の進展具合を、整合性をとって理解しないと難しいのかもしれませんね。

(昨日のカキコは、伊○○○○に、ケタさんとそっくりの口調のカキコがあったので、ご本人かと思って書き込んだのですが、違ったようで、失礼しました)

投稿: りんたろう | 2008年11月21日 (金) 00時04分

債券だ、商品だ、株だ、外貨だ、と言っても下がるときは全部下がるのでは?どこも同じように、資産分散、リスクヘッジをしてるので、投げ売りしたら全部下がりますのね。
 所詮はまやかしですね。

 大嵐の前では、嵐が過ぎ、被害が少ないことを神に祈ることしかできないようです。

生かしていただいてありがとうございます。

投稿: | 2008年11月21日 (金) 06時04分

25日木曜は太陽と水星の合(H)があり、全て
の市場で変化を起こしやすい日柄です。株価、原
油等も含めてこれまでの下げが反転する可能性も
考えておくべきですが、その後に続く28日金曜は再
び変化日、こちらは天王星の順行と新月の絡んだ
変化日ですから、ドル円でドル買いの変化日となる可能性が高い日柄です。

投稿: | 2008年11月22日 (土) 07時00分

立正大学(東京都品川区)が20日、資産運用を目的とする金融取引で、今年9月末時点で約148億円の評価損を抱えていることが明らかにした。またすでに駒沢大学(東京都世田谷区)が資産運用で154億円の損失を計上したことが判明しており、世界金融危機は企業のみならず、大学経営をも直撃している。

 
 運用自体は運用会社への外部委託が一般的だ。今回の件においても、立正大学は国内の証券会社を通じて、駒沢大学は外資系金融機関2社との間で取引を行っていた。大学による資産運用はほとんどが、株式だけではなく複数の金融商品に投資する「分散投資」や長期投資の考え方に基づき行っていたはずだが、それでも今回のような多額の損失を計上してしまったのは、未曾有の金融危機が勃発してしまったことに他ならない。世界中のほとんどすべての市場が下落しているような状況では分散投資をもってしてもリスクを軽減することができなかったのだ。

投稿: | 2008年11月22日 (土) 22時55分

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