« さて、来週のメリマンは? | トップページ | 先物オンリー »

半径30m・・・・

人口減少時代と言う日本史上初めての時代を迎えています。これまでの常識は
あまり役に立たないかもですね。

天下国家論を議論しても・・・消費される議論でしょうね・・・やはり半径30mが
大事みたいです。

米国の金融危機は去ったか?上海株式は再度浮上するか?・・・まぁわかりま
せんね。なるようになるでしょう。

と言う訳で、株式投資もホント先が見えません。あまり長期的なことに拘らずに
短期的に勝ち抜いていくしかないんでしょうね?半径30m・・・それは100万円
を200万円にする投資なんでしょうね。小さな一歩が大事ですね。

不詳ケタの短期資金100万円は301万円になってます。おっほっほっ・・・
メイン口座はマイナスになってます。悪かったな!7月の雑魚番銘柄がぁぁぁ・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

現在は様子見です。8月6日頃にドツボをつければ良いな~ですね。
怪しい掲示板に入れておきましたが、クウェートが租税条約を日本と締結
できれば投資額を増やすそうですね。

そして日本政府も今週くらいに経済対策をまとめるみたいですね。

更に、世見さんは株価と為替の乱高下・・・14000台も見えるし11000台も
見えたみたいですね。

ふ~ん、ふ~ん、ふ~ん、ふん、ふん、ふん・・・・・

まぁもう少しボケ~と見ておこう。8月6日あたりに突っ込まないかな~
そう言えば8月5日はFOMCで8月6日は英中銀7日はECB理事会と
米国と欧州の金融政策の姿勢も見物ですね。

12680円のダブル底?みたいな形になれば良いですね。その後は何故か
上昇していく・・・各国の政策協調が出るんでしょうか?

13600円以上になれば売りがドッカンドッカン入るでしょうから、踏み上げて
14000円以上をつけるのかな????

そして何故かその後に「原油高」「再度金融不安」「ひぇ~と言うこと」なんかで
今度はドッカンドッカン下げるんでしょうか?12680円付近で今度は買いが
ドッカンドッカン入るけど・・・更に下げてその買いが総投げになるあたりが
11000円台?となるんでしょうかね?

「秋風を感じる頃にNYの株価異変・・・チャイナ?」の世界なんでしょうかね?

まぁとりあえず8月6日に何が起きるのかな?ドキドキドキドキですね。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて、ここで東証2部やジャスダックの週足チャートを見るのです。
2006年1月からひたすら綺麗な下落チャートとなっています。
これが今の日本株の実態でしょうね。

とにかく駄目男なのです。斜陽なのです、株価失格なのです、嘔吐なのです、
僕もうメロメロっす、なのです。
61ec6c04

しかしそんな日本株にあなたは買いの手を入れる、「私が支えるんだ~
頑張れ日本株~」・・・・共依存症なのです。その中途半端な買いがますます
日本株を堕落させるのです・・・・再起までに膨大な時間を費やすのです。
日本株をこんなに駄目にしたのは・・・下がれば買いだ~と叫んだ共依存症の
あなたなのです。

アル中でも借金中でも更正には「地獄」を見せるのです。買いだ~買いをくれ~
と叫んでも知らん顔をしているのです。決して助けてあげないのです。それが
本当の愛情なのです。そして株価は静かに沈むのです。誰もがあきれて、去って
行き、みんなに見捨てられるのです・・・・

共依存症のあたなも最後にはあきれるのです・・・「それでも日本株か!
それでも日本株か!」あなたは叫び決起を促しますが・・・はてるのです。
93

文学の終焉なのです。株へのロマンの終焉なのです。熱い文学は衰退するの
です。より透明感のある投資の時代を迎えるのです。

61ec6c04_2

その時あなたは・・・う~ん、底値の買うか!などとつぶやいて買ってみる
のです。そこからまた新たな物語は始まるです。

一生右肩上がりの人生を送ってきた団塊の世代・・・目を覚ますのです。
65歳で年金をもらうには激動の金融戦国時代を生き抜かないといけ
ないのです。

「君はこれから世界で一番タフな65歳の年金生活者になる・・・」

あ~またまたくだらんブログを・・・でも良いのです。不詳ケタは今日は
忙しいのです(誰も信じてくれないけど)ではそう言うことで頑張りましょう。ぷっ。

|

« さて、来週のメリマンは? | トップページ | 先物オンリー »

日々の成績」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« さて、来週のメリマンは? | トップページ | 先物オンリー »