ん、不詳ケタとしたことが・・・
ん~昔この本を書いたことがありますね。
秋月智朱さんのハードアスペクト占星術です。21世紀は「大暗界」の時代を
迎えるのです。
その大暗界なんですが、なんと6月20日に既に突入しています。10月7日頃
まで続きます。そしてこれからは大暗界の時代なのです。
社会的意味は、「新たな生き方の模索」・・・政治的紛争、伝染病、天地異変、
惑星の接近・・・とにかく地球レベルでの激変期に突入したのです。
冥王星×天王星のハードアスペクトなのです。ちなみに個人では次の方が非常に
影響を受けます。
ポラリス・・・冥王星とHA・・・人生の大変動。人生に影響を与える人との出会い。
カペラ・・・・天王星とHA・・・価値観が揺らぐほどのショック、人間関係の大変化。
しかも冥王星×天王星なので強力なのです。別の人生を歩んでしまうのです。
言葉にできないほどの苦労とリスクを負うのです。大飛躍もあるのです。大失敗も
あるのです。まぁ頑張ってください(おいおい)
ちなみに自分のサインはカテゴリーの星占いで確認してね。
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まぁそんなことで、なんか相場も大変動の予感がしますね。売り方をドッカーンと
踏み上げたかと思うと、今度は買い方を奈落の底にもっていく・・・・
7月7日の変化日の次は8月15日~18日ですね。
そういえば北京オリンピックは8月8日~24日ですね。
8月3日~18日は冥王星×天王星に更に火星が加わります。
意味は「破壊的衝撃の顕著化」・・・・やっぱなんか起こるんじゃないの?
弾圧、権力への抵抗・・・暴力の集団化、テロ、侵略戦争・疫病・・・まぁなにか
起きても不思議ではないですね。平和の祭典がどうなるか?ですね。
なんと言っても中国ですから・・・不思議な力が働くんでしょうかね?
個人的な影響は、事故、けが、激情、大波乱・・・ポラリスとカペラの方は
気をつけてください(おいおい)
大暗界なのです。きゃ~なのです。もっとも相場の方はずっーと大暗界なんです
けど、なんとかならんもんでしょうかね?
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世見さんのブログでもここからの2ヶ月はアップダウンか?ですね。
アップダウンを感じます
これからの2ヶ月
株をなさっておられる方は十分気を付けて下さい。
アップダウンを感じます。
この感覚は不詳ケタも同じですね。今はまだ判断がつきませんけど、7月7日が
孤立した安値なら迷わずに「買い」でいきたいんですけどね。
でも次の変化日8月15日あたりは何か嫌な感じがしますね。平和の祭典中
ですが、イランーイスラエルもあるし、チベットもあるし、北朝鮮もあるし・・・
特にイランーイスラエルに何かあれば原油は再度燃え上がるかもしれない
ですね。二番天井を取りに行く動きですね。
まぁひとつの判断方法として、マスコミ、ロイターが悲観ニュースを出している
時はホールド。楽観的なニュースが流れ始めたらボチボチ売り!なんでしょう
かね?
そして不詳ケタがなんとなく気にしている事・・・オニールは成長株投資で
高値から50%以上下げた株には近づくな!と書いていたような・・・
上海は50%以上下げているんですね。もしかしてNYダウが生き残るために
「お前なんぞに2010年まで主役はやらないよ~」とやっていたら嫌ですね。ぷっ。
もしくは先物も導入してない相場なんて上げてやるもんか!なんでしょうか?
「あの~、ドル帝国の皇帝ナスだもん!シリーズはどうなったんでしょうか?」
あ~忘れてました。まぁきっと7月7日から連戦連勝になって、原油帝国を
攻めるんじゃないでしょうかね?第一次対ドル大同盟の崩壊ですね。
ついでに新興市場も攻めるんですけど、原油帝国の反撃にあって、
新興市場を見捨てて本国に戻ってくる・・・・
まぁそんなシナリオなんでしょうかね?
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不詳ケタは先物ミニを買ってリバンド狙いです。どこかで再度下げて7月7日が
孤立した安値になるとわかりやすくて良いんですけどね。
大暗界・・・新しい生き方の模索・・・まぁそういう時代なんでしょうね。資源の浪費、
マネーの博打化、そして企業は利益を上げても資本家と経営者にしか配分しま
せん。マネー至上主義は熾烈を極めています。特に米国の経営者は恥しらずが
多いですね。
マネーの司祭が勝ち組・負け組みを煽ります。メリマンも土星(支配、保守、束縛)と
天王星(革命・自由・進歩)の争いで、最終的に人類の生き方が変わるだろう?
と書いてます。
2010年に向かってのドル帝国の栄光は最後のあがきなのかもしれないですね?
本当の革命はそれ以降に表面化するかもですね。現在のマネー産業は
アンシャンレジームとして軽蔑され、そして長期投資と言う言葉も死語になるかも
しれいないですね。
まぁそんなことで相場は適当にやるのが一番ですね。ぷっ。

















































































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